住友不動産。心の師匠Eさんなら、どうしたか?ぼくはいつも仮想Eさんを心の相談相手にしてる
2026年5月19日火曜日
とにかく、債券がご主人様なのだ。
何か半導体持ってる人には、債券が売られて株も売られると予想、を散々素人とかぼろかすと言われたけど、金曜日と今日、債券価格の下落とともに株も売られた。僕の心の師匠のEさんの教え通り(勝手に心の師匠による勝手な解釈による)。1時は2日で2500円以上下げたんだから、良い予想だったと思うんだが。これから下げるよと言うピンポイントで当てても見せました。ピンポイントで当てない予想なんて意味がないって言われたからね。ちゃんと意味がある予想もできます。(もちろんいつでもできるわけではなくて、「予想できる時もある」、と言う身も蓋もない種明かしなんだけどね笑
最高値で、良い材料が出たのに株が下がる。
とんでもない上場来高値をつけているときに、超絶決算が出たとしよう。思いっきり抱え込んでいる人はどう思う?決算につられて買ってくる奴らにぶつけて逃げよう。僕ならそう考える。
ものすごく高い値段で良い決算が出たときに、市場予想を上回ったにもかかわらず「材料で尽くし売り」が発生するのはこういう理屈。安い値段で良い決算が出ても下がったりはしない。ものすごく上昇した後に良い決算が出たとき「ここぞ」と売りに出る大口がいるのでこういうことが起こる。
なので、ものすごく上がった銘柄が、ものすごく良い決算を出したときに寄り付きの高い気配で買い向かうのは慎重になったほうが良い。特に週末に決算が出ていた場合。みんなが良い決算だと思って二日間の間にみんなの想像画像復してしまい、予想以上の高い値段をつける時がある。こういう時にロングを出すのは慎重であるべきなのだ。
とにかく世界的な債券利回り上昇に気をつけて。
18日のアメリカ市場でも、債権利回りの上昇に弱いとされる銘柄の下落が目についた。(
一方で、安売り大手など物価上昇に強いとされる銘柄には物色の動きが出ている。
とにかく利回り上昇には気をつけて。僕が心から勝手に師匠と思っている大物空売り屋さんの
既になくなったEさんは金利の上昇を見て不動産株や建設株、それらに融資するノンバンクを空売りしてとても大きな利益を10年間にわたって稼ぎ続けた。今のアメリカの利回り上昇がいつまで続くのか冷静に見極めて勝負していかなくてはならない。チャートはアメリカ国債10年物利回り日足。
2026年5月18日月曜日
Xのアカウントが凍結されているので当分こちらに書きます
Xのアカウントが「なりすまし」と認定されて凍結されてしまったのでこちらで書きます。
おそらく、アンチの方の嫌がらせ通報をXが真に受けてしまったものと思われます
世知辛い世の中だったもんだよなぁ。