2012年5月1日火曜日

夢を見た

相次いで猫が逝っちゃった。昨日、こんな夢を見た。
逝った猫のみろが僕を頭突きして起こしていうのだ。ころとみろが並んで。
「新天地(ころは僕のことをこう呼ぶ)」「新天地さん(みろは僕をこう呼ぶ)」「奥さんに伝えてほしい、」と。
なんだろうと聞いてみると、感謝の言葉をうまく伝えられなかった、と。奥さんの家にもらわれてきて僕らは幸せだった。それを伝えてほしいと。
夢の中で僕はぼろぼろ泣いた。みろ、ころ、人間の勝手かもしれないけれど、本当にありがとう。君たちのいる家にやってこれて、僕は本当に楽しかったよ。

箱入り息子(親切と見せかけて実は・・・)

ころとみろがいなくなった我が家ですが。新入りたちは仲良くやってます。

猫ってなんで狭いところ好きなんだろ。

要MP4再生環境。実は新天地、ブログに動画のせるの生まれて初めてなのだ。(携帯電話もまともに設定してなかったから5秒しか録画できんかったw。動画ようのカメラもほしいな。

家に慣らすためもあり普段は囲いのなかにいる二人。まあしかし「出して出して」というわけである程度はだしてあげるわけです。ところがわざわざ広い場所に出してあげたのに二人が居ついた先はごらんのとおりという・・・。まあいいですけどね。

れんくん、カメラに気を取られて油断していると・・・・。 video

りん、「かぷ」ってwれんはご飯じゃないからね。

手前の毛が短いほうがロシアンブルーの「れん」1月生まれ。奥のなめなめ?しているほうがノルウェージャンフォレストキャット(奥さんはスコティッシュフォールドだと100%思い込んでいたが、後から来た血統書で勘違いが判明w)の「りん」2月生まれ。

あっという間に大きくなるから、このかごで遊べるのもあと数週間というところなのかなあ。たくさん食べて健康に育ってね。

2012年4月30日月曜日

香川(引用記事長いです)

日本最高のサッカー選手といえば誰を上げるでしょうか?キングカズ?中田?中村?
最近では本田か?でもどうやら香川選手がその座に着きそうな勢い。一方韓国では?ほとんどの人がパクチソンというでしょう。イギリスのマンチェスターユナイテッドに7年在籍した彼はヨーロッパチャンピオンリーグで優勝を果たすなど大活躍。韓国代表のキャプテンとしても尊敬を集めてきました。
しかし彼も30歳。そろそろピークは過ぎ、引退も見えてきています。いまのチームとの契約も来年までということで去就に注目が集まります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ところがここにきて「大問題」が。そのマンチェスターがパクの「代わりに」香川を取るというのです。しかも給料はパクと同じかそれ以上で。たしかにアジアで大きく「稼ぐ」マンチェスター(マンチェスターは韓国だけで数十億円規模の利益をあげたという話しさえあります)にとって香川を獲得することによるジャパンマネーやアジアでの放映権拡大は魅力的でしょう。加えて実力さえあるのですから。
面白くないのは韓国のサッカーファン。と一部マスコミ。マンチェスターが香川と契約というのは単なるうわさに過ぎないのですが、これがたまらなく腹がたつwようなのです。そんな彼らの論調を紹介しましょう(あくまで極端な例ですが、れっきとした?スポーツマスコミの記事なのです。
以下引用
>>
忘れる頃にはまた出てくるイングリッシュ プレミアリーグ進出説、本当に実体はあるだろうか。
最近またふくらんだ香川神智(23・日本)のマンチェスターユナイテッド(以下マンユー)移籍説は相変らず信じ難い弱点が多い。
すでに所属チーム ドルトムントと再契約交渉に入ったうえにパク・チソンのリーグ出場がまばらな時ごとに出てくるパターンが今回もそのまま引き継いだためだ。
エージェントは所属選手の身代金を上げるためにデマの種を流したりもする。 反面、クラブは普段関心があった選手の身代金を駆け引きするために安い金額を投げてみたりする。
こういう移籍説と関心表明は現地関係者を通じて露出しながら拡大再生産される。
ドイツ有力日刊紙<ビルト>は去る4日“香川がブンデスリーガー残留とプレミアリーグ進出を置いて何が賢明な決断なのか周到綿密に秤にかけている”と報道した。
一術さらに浮かび上がって米国<フォックスニュース>は"パク・チソン代替者で香川が適合する"という評価を出すこともした。
マンユー、リバプール、チェルシー、アスナを背中EPL明文(名門)球団がアジア市場開拓のために香川に熱いラブコールを送っているという報道も出てきた。
今回のシーズン25景気(競技)12ゴール9アシストを記録中である香川の年俸は150万ユーロ(約23億ウォン)でドルトムントと4年契約延長時今身代金の二倍の300万ユーロ(約45億ウォン)まで受け取ることができる。
安定した選手生活がある程度保障される。
反面、香川がEPLに進出するならばブンデスリーガーのように粘り強い活躍は容易ではない。 専門家たちの見解も懐疑的だ。
ドイツ プロサッカーとイングランド
プロサッカーの水準車があまりにも大きくて進出するとしても主戦席を横取りする可能性が希薄、イバラの道を歩くほかはない。

何よりリーグ興行のために熱い攻撃サッカーを旗印に掲げたブンデスリーガー所属香川がプレミアリーグのタイトな圧迫とはやい空輸転換、攻撃手にも執拗な守備を望む戦術などに適応することが出来るかは未知数だ。
ここに生まれつきの性格的にフィジカルが弱い日本選手たちの‘EPL失敗事例’も彼の進出を遮る壁だ。
アスナルでボルトン ウォンドロスで賃貸されたミヤ道理料に対する評価は現在進行形だから留保しても、残り歴代日本選手たちは全部イングランド
サッカースタイルに適応できなかった。
イタリアで全盛期を送った中田ヒデドシ(35・引退)はボルトンで活躍した現役晩年に監督から苛酷な酷評を受けたし
、2002韓日ワールドカップで日本を史上初めて16強に導いたトタ カズユキ(35・FC終える)は2003年トットナムに賃貸されたが4競技だけ走って故国行飛行機に上がった。
日本サッカー歴史上最も強靭な精神力を持ったトタは去る2009年Kリーグ慶南(キョンナム)ですら適応できなかった。
イングランドと同じように荒くてダイナミックで体力を重視した韓国プロサッカーに同化されないまま浮上(負傷)まで重なってその年6競技だけ走ってさびしくJリーグ2部チーム チャスパクサツで離れなければならなかった。
日本サッカー心臓と呼ばれるアベ・ユキやはりイングランド チャンピオンシップ(2部リーグ)レスターシティFCに進出して1年半ぶりにウォン所属チームJリーグ浦和レッズでカムバックした。
韓国血を受け継いで日本土地産よりフィジカルが優れたイ・チュンソン(27・サウスヘムトン)もイングランド進出二ヶ月ぶりに浮上(負傷)で倒れた。 それだけEPLの競争は殺伐だ。
香川がマンユー球団オーナー購買目録に書かれているとしてもかえって現役人生に得なる必要はない。
香川は‘二つの心臓’パク・チソンと違い胸の中‘酸素タンク’も狭い。 電光石火のような空輸転換が成り立つEPL舞台に適応するためには持って生まれた体力が後押しされなければならない。
ここに日本男に対する英国サッカー専門家たちの‘固定観念’もアキレス腱だ。
英国<デイリーメール>は2010南アフリカ共和国ワールドカップ開幕直前32ヶ国出場チーム特徴を動物と関連させて世間の注目を集めた。
その中でも東アジア代表チーム比喩が興味深い。 日本は草食動物ガゼール、韓国は肉食動物リカオは、北朝鮮は肉食性ミオケッで比喩したこと。
ガゼール(日本)に対しては"機動力は優れるが、耐久性が落ちて軟弱だ"と評価した。 実際にガゼールは虎と使者(ライオン)をはじめとしてチーター、ヒョウ、ジャガーなど猫科肉食動物の株式だ。
このように英国で日本男イメージは草食動物で刻印されている。 理由は明らかだ。 実際にも体格がみすぼらしいためだ。最近日本若い男性マインドも跡で由来した草食男スタイルが流行のように広がっている。 どっしりしている筋肉を育てるよりほっそりしていてすらっとした体つきを好むのにこれは日本選手たちやはり同じだ。 機動力を最大限生かす側(長所極大化)を選んだ結果だ。
EPLを縫う身長165cm短信(単身)アロン レノは(トットナム)も香川(172cm)より身長は小さいかも知らないが耐久性面では圧倒的に優位の'肉食男'だ。
アジア人中唯一韓国選手だけがEPLで‘代を引き継いで生存’という理由もフィジカルが本質に敷かれた持って生まれた持久力おかげだ。 だが、日本サッカーはそうでない。
結局、パク・チソンが老いぼれたという理由だけでマンユーが彼を追い出して香川を迎え入れるということは妄想に近い。
パク・チソンはファーガソンの確実な検証を通じて完成されたソン・コンジャクの中の一つだ。
ファーガソンはエイントゥホボン時期神懸かりのチャンピオンズリーグ活躍に魅了されたと分かったが、単純に2004-05シーズン パフォーマンスに反して衝動的に迎え入れたことだけではなかった。
パク・チソンを誘惑する当時直接電話育成(肉声)を通じて"2002 韓国ワールドカップの時から君のサッカー潜在力を把握した"としながら"共にマンユーで光栄を作ろう"と提案した。
パク・チソンがマンユー入団全(前)積み重ねた名声と比較すると、香川の積んだ実績は相対的にみすぼらしい。
EPL球団が香川を迎え入れるならばアジア市場開拓のための戦略その以上でも以下でもない。 磁石の両極端のように香川やマンユー全部お互いを拒否しなければならない理由だ。

[テイルリアンスポーツ=イ・チュンミン客員記者]
こうなったら、ぜひマンチェスターに移籍してパクをこえる活躍をしてほしいですね。
チュンミン記者がそのときどんな記事を書くのか見てみたい気がw。どうせガン無視するでしょうが。都合の悪いこと(とくに日本がらみ)は絶対報道しない。それがウリナラクオィティなのです