2018年8月11日土曜日

今度こそヒンデンブルクオーメンの呪い炸裂か。

何度かこのブログでも話題になる現象、ヒンデンブルクオーメン、略してヒンデンちゃん(嘘です)が再点灯。
週末にかけて半導体市況に疑念が示されたことやトルコとアメリカの同盟国同士の対立先鋭化、トルコリラの暴落などでアメリカ市場はそこそこの下げになっています。

日本はいつものようにwSQ通過したあとに下げ。
また昨日はザラ場の値段が終始SQ値を下回るいわゆる幻のSQ値となっています。
これは20年くらい前にどっかのアナリストさんが発見したアノマリーで、SQ値が確定したあと、一週間ほどザラ場の値段がそのSQに達することができないとそのまま225指数は弱含むと言われています。

問題は新天地のポジションが指数と半導体銘柄を目一杯のショートにしてる事くらいかなw
週初から暴落しる!、、、、、、、

という平和な新天地なのでした。

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