2018年3月18日日曜日

チャートってのは数式でできてるんだと。仮説

新天地はチャーチスト、テクニシャン、です。
チャートを見たり、テクニックを駆使して買う買わない、売る売らないの最終判断をします。

すっごく良い銘柄、と思ってもチャートを見て見送ることもあるし、逆に中身を全く知らない銘柄でもチャートだけ見てインする場合もあります。
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それだけ、チャートを信用しているというか、過去に起きた値動きは、未来においても多々繰り返されやすいと思っているから。
皆さんはチャートを人々の売買によって発生した偶発的な軌跡だと思っていると思いますが、新天地はある種の方程式、それなりに複雑な、の合成波動だと思っています。

まあおそらく、証明はできないけど、種々のサインカーブの合成波動関数、これがチャートの正体。ならばそれを読み切れば相場に勝てるはず。と。
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たとえば、値段が100円に収束していくような三角持ち合い。
これあサインカーブの方程式に、時間の経過と共にy軸の上限下限を狭めていくような式がくっついているんだと考えればいいでしょう。
そして頂点の100円に収束したところで方程式の数式がガラッと変わる、と。

これをAIかなんかで証明できれば儲かる売買プログラムができる気がする。

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