2016年4月6日水曜日

新天地の脳内小野薬チャート

新天地は、上昇や下落が加速するとチャートは2次方程式で描かれると考えています。
欲望や期待がしゅうごうするとき、チャートは「関数」で描かれます。
ここの人間はあくまで個人が考えて行動していると思ってますが、ある種の状況では人は集合で見るといつもどんな株でも同じ行動を繰り返しているというわけです。
 
小野薬チャート。綺麗な二次曲線でしょ。これが崩れるまで上げ続けるでしょう。
出来高の増加も綺麗ですね。(値動きにつられて、あるいは材料が広く知られることによって人とお金が沢山集まってくるというわけです)
 
新天地の頭のなかではこんな妄想が出来上がっています。

放物線にサポートされた株価の動き。上昇が続くならば、その上げは「加速する」と思っています。
これが新天地のすごい上げは放物線理論です。

なんだそりゃw
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逆に言えばこの放物線を下方に抜けられるとそこで相場が終わりの可能性も。
売り逃げることを考えなくてはイカンでしょうね。

新天地は、ソフトバンクのITバブル相場をちょっと思い出します。

確かリーマンがSBが80000円くらいしてる時に20万行くとか言ったんだったか。
今の小野薬はそういう所まで来たかなと。


ただし行き過ぎればその後の下げは激しい。

思ったよりもこの薬「効かなかった」なんてことになったら目も当てられないでしょうね。
ITバブル崩壊並みのひどい話になると思うけど。。(まあそうはないと思っておきましょうかw)
 
 
さて上か下か。
 
人の命を3000万円で売り買いする(大きく効く可能性25パーセント位の)薬をめぐるマネーゲームはあと数ヶ月ほど続くと考えています。
 
 
 
 
 

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