2015年11月26日木曜日

例えば古河電工と住友電工

新天地はギャンの信者です。

ギャンは株があがるためには、アキュムレーションが必要と書いています。

株が上がっていくためには「平行移動」な期間が必要で、この間に「上がったって売らないぞ」という「事情通」に株が集まり、株価がサポートされ株が上がり始めると

例えば古河電工の長期の足

月足。
2012年位からは200円割れのところでサポートが入っているんだと考えます。
今月はそこそこ商いが出来て陽線を立てました。

ひょットすると相場になるのかなあー。なんて思います。相場を作るためにはこういう「時間」が必要なんですね。上がるといいなあ。と1000株ホルダーは思います

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あと住友電工
以前にも書いたけど、新天地は小学校の頃から住友電工の株が好きで。いままでも相当いい思いしました。過去ログ参照。(宇宙船サジタリウスのスポンサーだったんです。わからないか)

1000円割れ買って2000円前で売る、で儲かった。この株は2000円超えない。
この株を古くから知る人はみんなそう思ってるんでしょう。
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新天地はこんどこそ2000円越えて行ってくれるという願望で買い下がりました。
ちょっと戻ってきて利も乗ってるし、このまま2000円超えを期待します。超えなきゃ諦めて売る。


ギャンはいいます。
何年も、何十年も超えられなかった値段を越えて行く時、大きな相場になる、と。

住友電工を抱え込んだのも、東レと一緒。新高値をどんどん取っていくだろうと言う妄想ですね。

あるいは小野薬品が新高値取ってきたらすーっと上がっていったのと同じ。なんか僕がもってないから上がったと言われるけど、そんなこと無いよ。上がるのは必然だったんだ。材料は過去のブログに書いたとおり。薬の値段と効能、ライセンス料を計算機で叩いてみれば今後10年間の利益が出てくるもんね。20年、30年抜けなかった上値抵抗をぬいていく銘柄を買いたい。

っていうか、自己だったら2000円超えてからの相場に参加するのが正しいかな。
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おまけ

これは従兄弟(自動車関連の弁理士)が言ってたんだけど。
自動車関連でも自動ブレーキや自動運転関連の特許が雨後の筍みたいに出てきてるそうな

以外な会社が以外な特許を出してくることもあるんでなかなかおもしろいそうです。
彼は株やらないけどね。(っていうかインサイダーの塊みたいな仕事ではあるしね)

銘柄は

自分で調べましょう。方法はいくらでもあるよ。

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