2015年11月30日月曜日

医療の発達で生きられるようになったのだ

新天地は長生きできないのかなあ?と思ったりすることあります。
話を聞いていると祖父や祖母、またその上当たりも結構短命だったからです。

僕自身、何度も死にかけてます。10年、生まれるのが早かったら助からなかったかもとか。
麻疹で死にかけたらしいのですが、(麻疹そのものより、その時に細菌感染で死にかけたらしい)丁度、抗生物質が良いのが出てきてそれで助かった?という流れ。

その時はいわゆる「今夜が山です」で祖父母一同呼び寄せられたらしいです。
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糖尿病の子供が治療が受けられずなくなった話。

いまはインシュリンが遺伝子なんとかで大量生産できるようになった。
今後は後発薬も出てくるので値段も安くなっていく。死ぬ病気ではなくなった。

昔は糖尿病イコール結構早死な病気だったのだ。。
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健康であるということは貴重なこと。

意外に紙一重の世界で人は生きているのだ。

紙一重を支える薬でぼろ儲けしようと思ったりしてるわけだが(^_^;)

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