2015年10月30日金曜日

韓国、今度は「謎の肺炎」

サムソン病院から広がったMERSがようやく収束した韓国でこんどは謎の「肺炎」が発生しています。

建国大学のソウルキャンパスで30人が肺炎症状を訴え、そのうち23人が症状が重く隔離措置。
韓国の疾病管理本部が調べているものの、いまだ原因ウイルスや菌が見つからない状態です。

患者はいずれも建国大学の動物生命科学館の職員及び学生で一週間のうちにみんな「発病」していることから、ここが感染源だと思われますが、いまだ何から感染したのか何が原因なのかもわからない状態です。

さらに大手企業グループのSKの会社が建国大学キャンパスで500人が参加した採用試験を行っていたこともわかったため、感染拡大が懸念されるところです。
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韓国にはきちんとそういう汚染を防ぐ仕組みなんてまともに作ってないんだろうなあ。

ケンチャナヨ、で隔離部分に平気で入っていきそうな気がするもの。

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