2015年4月13日月曜日

逆はできまい

新天地はオーディオマニアです。
独身の頃は2DKに住み、一部屋をオーディオルーム兼カメラ部屋にしてたこともあります。
いまはヘッドフォンでしか聞かないですけれど。

さて、オーディオってのは「大きさ命」みたいなところがあります。同じ性能を出すなら大きなほうがいいんです。CDやDVDプレーやもアンプもスピーカも、小さく設計するにはコストと技術力が必要になります。

よく、SONYや松下は超高級オーディオを作る技術力ないやろ、という人間がいますがじゃあ逆に高級オーディオメーカーにミニコンポとかその手の類のものを作ってみろよ、と言ってもやっぱり作れないと思うんですよね。
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S660などを捕まえて、軽自動車なのに200万円は高すぎる、という声を聴きます。じゃ逆に高性能車を作ってる会社にあの大きさであれだけの作りこみをした車を作って売らせたら、200マンでは絶対作れないと思う。そう考えるとあの車は「安い」よね。本当は100馬力くらい出せるのに64馬力にわざと抑えて作ってあるだけ。

やっぱりほしいなあ、あれw

250万円する屋根付きバイクだと思えばかえ・・・・・ねーかw

東邦チタニウムが10000円くらい超えてくれれば買っても怒られないだろうか。
維持費と。。。うーん

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