2013年3月11日月曜日

尊敬を受けるということ

試合に勝ったあと、マウンドに国旗を立てる国(2006年)
長時間の接戦の上、正直納得出来ない審判の判定もありながら、残念ながら試合に負けたにもかかわらず、完全アウェーの敵地の観客にマウンドに集まって頭を下げる国。観客総立ちで拍手。(この前)


その後、どちらの国が尊敬されるか?あるいはその経済効果なんて一体いくらになることか?(下世話)

台湾野球は元阪神の選手が絡む八百長などで大きく人気を落としたと聞きますが、これを機会に再び発展すると良いですね。


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