2012年9月5日水曜日

勝っても、負けても、関わらなくても気持ち悪い国、それが韓国

オリンピックサッカーの前、日本と韓国が対戦することになった時、韓国をしるサッカーファンはこう言いました。どうせ日本が勝っても、負けても嫌な思いするんだから(つまり、日本が勝てば八百長とか買収とか審判の誤審とかいいがかりつけてくるし、負ければば必要以上に勝ち誇るし)最悪の組み合わせだ、と言いました。

結果は韓国が勝ち、やっぱり嫌な思い(例の独島パフォーマンスとその後のあほな言動のセットです)をすることになりました。

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さて韓国で高校生主体の野球大会(U-18、18歳以下の世界大会)が開かれています。日本も参加してなかなか好調のようです。日本と違い、金属バットが使えず木のバットで試合が行われているのですが・・・。


韓国の監督が打撃好調の日本チームを評してこう発言しているそうです

日本チームは(禁止されている、反発力が強くて遠くまで飛ぶ)圧縮バットを使っているに違いない。証拠はないが100%間違いない。なぜなら詰まったと思ったあたりが思ったよりも飛距離が出るからだ

「日本と(韓国と)の試合の前には必ず圧縮バットを使用していないか確認する」

冗談でポロッと言ったんじゃあないですよ。二日に分けて、記者が聞いてもいないのに何度も何度も同じ発言をしています(韓国現地報道による)

もはや今年の流行語になりそうな「物証はないが心証では100%間違いない」シリーズですw

まあ、たとえ試合前に検査して、日本が圧縮バットを使っていなかったとしても(使っているわけ無いんですが)、「俺が見抜いたから入れ替えたんだろう」と言い張ればいいですからね。謝罪する気なんて全く無いでしょう。
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さすがに、ミズノとか有名メーカーが国際大会でそんなズルするはずはないし。。

多分、韓国の監督としては日本チームをカッカさせて有利に立ちたい心理戦のつもりなんでしょう。でも、敬遠さえ罪悪視する日本の「高校野球」の感覚からいえば「ゲス」の一言につきますな。そこまでして勝ちたいか?という。
特に何が何でも優勝狙いではない大会(高校生最後の思い出になる、まあ優秀選手たちに対するご褒美のような大会でしょう)だから。

こういう時m日本人はついなあなあな態度を取ります。でもこういう時は「証拠もないのに無礼なことを言うな」と強く出るべきではないかと思うのです。いいがかりつけてきたときはきちんと対応しないと、今後も同じような態度に出るでしょう。大会本部に抗議すべきではないかと。



日本には「恥の文化」があるかと。そういう発言をすれば「あいつ馬鹿か?」と侮られる。それを恥と思い、避けるべき優先順位が高い。また、自分が恥をかく、=集団が恥を書いたとみなす、思想がたとえ建前でも「恥をかかないように振る舞う」という行動に現れ、結果として日本人の美徳として現れていると思うのです。

まあ、韓国の場合では「自分に有利になるなら、たとえ泣きわめいても良い」というのがデフォですからね。まるで慰安婦や東海問題のように。それが韓国の文化なのだから仕方がない。それを汚らわしいと見るか、かわいそうにと見るか朝日る(でも目本もひどいことしたんですよ)か、生暖かく見守るかはそれぞれの判断だが。

結論。勝っても、負けても、関わらなくても気持ち悪い国、それが韓国なのですw。
(試合でけが人が出ませんように。平気で故意にデッドボールとか当ててきそうだからなあ。将来有望な選手が怪我したらなんにもならん)

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