2012年9月24日月曜日

必要とされなくなったら出ていくしかない

中国では反日運動広がる。

残念だし、経済的損失も大きいが、日本は必要とされなくなったのだから出ていくしか無い。
松下(現パナソニック)は中国に請われて対中投資を行ったわけだが、それでも破壊の対象となった。そういうところにいても利益は生まれないだろう。

もちろん、こちらから感情的に出ていくのは問題があるかもしれない。しかし、まともなルールが無いところで戦っても勝てるわけがない。勝てるところで勝負すべき。これが答えだと思うのだ。

いざとなったら、中国の会社のブランドのOEMでもやればよさ。

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