2012年3月21日水曜日

競技用自転車の世界ではカーボンホイールが常識になっていくわけですが

こんなのも出ました。
自転車の世界ではフレームはもちろん、ホイールもカーボンが当たり前、というかそうじゃなきゃ勝てない世界。

トラックもホイールのカーボン化が進めば燃費改善に役立つはずなんだが。いかんせんまだ高いからなあカーボンの製品。
どこが低価格で安定供給できるようになるのか?熾烈な戦いとともに勝った所の株価は馬鹿みたいに上がるんでしょうも。ここは嗅覚を鋭くして注視しておきましょう。

今のところは日機装あたりなわけですが、ここを出し抜くようなところが出てくるかどうか
http://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=6376.T&ct=z&t=ay&q=c&l=off&z=m&p=m65,m130,s&a=v

今のところはレンジの下で株を集めたいですね。2006年の高値を抜くような相場を期待しています。

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