2012年1月2日月曜日

通貨、というか ユーロについては、野村のよみが説得力あるのかな

ユーロ弱含み。これについては 野村證券が年末に予測したとおりなのかなと。

すなわち、ECBは追加の金融緩和に踏み切る。それはECBによる、各国国債の購入なのかと。それはいまの各国の金融不を押さえ込む第一歩になるかもしれないが、とうぜんユーロ安という副作用をもたらす。年末にかけての円高ユーロ安はそういう流れを織り込みにかかっているのかも知れませんね。3末に1ユーロ90円くらいもあるのかなあ?とかんがえながら為替を眺める今日この頃です。

ことしもしょっぱいそうばが続くなあ。

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