2011年12月13日火曜日

K

またぞろ、K氏復活ですか。Kさんなあ。

彼は糖尿病だったかなんだったかで引退していたのは事実。でも今だって相場張っている彼の友達はいるわけで、「生きているんなら」名前を借りて相場を張ることもあるかもね。つまりはそういうこと。

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人には得意不得意があることは先日書いた。「K」さんにも得意な株のサイズがあるんだな。

たとえばルック。ルックの相場を研究し、かの株のスタートがどれくらいの値段でどれくらいの発行株数で、どれくらいの流動株があってどれくらいの期間で彼が種玉を拾っていたのか。
そういう研究をすることで「K銘柄」と呼ばれるような仕手株の動きを知ることができるでしょうね。

派手に持ち上げるには大きすぎる下部はダメだが小さすぎる株もよくない。安すぎる株は天井が知れるし、高い株はみんなが参加できない。あのときのルックくらいが丁度良いんだ。

数百円で時価総額が・・・。まあいっか。

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